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aroma::donna

アロマテラピーを利用した美容&健康方法のススメ☆美容も健康も生活もシンプルでいきましょう☆☆

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暑い日には、ミントシロップで「モヒート」☆  

こんにちは。

まだまだ暑い日(というか蒸す?)が続いていますね。
早く涼しくなってもらいたい・・・と思うこの頃です・・・

そんな暑い日に、夏休みでもあるので、最近、aromanneと娘は、こんな飲み物を飲んでいます。

MONIN(モナン)というフランスのメーカーの「Mojito Mint(モヒート・ミント)」というミントシロップにレモン汁
(ポッカのレモンでも)と炭酸水か水で割ったもの。




aromadonna150821.jpg



グラスにフレッシュミントの葉を入れて潰して、ライムを絞り、炭酸水で割ればノンアルコールの
「モヒート」にもなります



本来であれば、


オリゴ糖かお砂糖

フレッシュミントの葉かミントのドライハーブ


をお鍋に入れて煮て
ハーブシロップを手作りするべきなのですが・・・
(冬は喉に良いハーブシロップを作る予定です。。)

夏休みはただでさえ、子供に時間を取れられるので、負担にならないようにMONINで代用しております。
(言い訳じみてますね・・・)

MONINには、他にもバラのシロップとかキャラメルシロップとか色々な種類のシロップがあるのですが、
このミントシロップだけは、原材料表示が「砂糖」、「香料」だけで、余計なものが入っていないようなので。

市販の炭酸飲料にもレモン味の炭酸飲料があるけれど、添加物で、肥満の元だったり、子供の糖尿病の原因だ
ともいわれる子供にはあまり食させたくない「ブドウ糖果糖液糖」が必ずといって良いほど入っていますし、
特に必要もない「合成着色料」も使用されています
よね。

aromanne自身も余計な添加物は体に入れたくない(唯でさえ、ちょっとした市販のお菓子やハムにだって
キッチンに無い物質が含まれているし)ので、ジュースの炭酸飲料はもっぱらこれです。

手作り炭酸ジュース、カクテルを作るみたいで楽しいですよ。
味も自分好みにアレンジできますしね。

ラズベリー等の果物をお砂糖で煮詰めたものを炭酸と割ってもおいしそうですね。

もう残り少ないですが、この夏、みなさんも手作り炭酸ジュースはいかがですか?



aromadonna1508211.jpg



ご訪問をありがとうございました。
ではまた。


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Posted on 13:45 [edit]

category: 生活

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「ラベンダーシュガー」で作る癒しの「アロマケーキ」  

こんにちは。aromanneです☆
ご訪問をありがとうございます。

3月の半ばから最近まで、だんなさんの出張について旅に出たり、帰国後は子供の学校準備、
お教室の準備等で何かと慌ただしくしていました。。。

そんな中で、以前から作ろう!と思っていた「ラベンダーケーキ」を作ってみましたよ☆
とはいっても、小麦粉、卵等で作るとてもシンプルなケーキです。

以前、ブログでも紹介した「ラベンダーシュガーを利用して作ってみました。


aromadonna150413.jpg
ホールの状態の写真は撮り忘れました・・・


出来上がりは・・・

なかなか良いお味でした☆

お砂糖にラベンダーの香りが移っているのとお砂糖に入れたラベンダー(ドライハーブ)もそのまま
使用したので、ラベンダーのハーブティーの爽やかな風味がほんのり
して美味でしたよ♪

また、ケーキにもほんのりラベンダーの香りがします。

だんなさんもお気に召したようです。

ラベンダーシュガーをクッキーに使用しても良いかもしれません。
ハーブクッキーで美味しくいただけるかと思います。

ラベンダーケーキのお供のお茶には、先日、旅先で購入したボルネオ島特産品の「サバティーを。


aromadonna1504131.jpg
マレーシアなので最近話題の「ハラル」マーク、ちゃんとついてます。


紅茶なのですが、イギリスで加工された「ザ・紅茶」という風味ではなく、和食のお食事にも
あうほうじ茶?ぽい風味があって、とても飲みやすいです。
紅茶が苦手な方でも飲みやすいかと思います

慌ただしい中でなんだかアロマなケーキと紅茶で癒されました。
甘いものはホントに疲れを飛ばしてくれます。

さらに「リラックスの女王」ラベンダー様の香りがして、ラベンダー様の風味がお口の中に
広がれば、よりいっそう疲れも癒されます☆
(アロマテラピーを生活に取り入れていらっしゃる方なら、とても理解していただけるのでは
ないでしょうか。)

みなさんもハーブをスイーツにも使ってみませんか?
aomanneは、今度は、ハーブの「のどあめ」作りをしてみようと思います☆

ではまた。


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Posted on 14:14 [edit]

category: 生活

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素敵な香り☆「ラベンダーシュガー」  

こんにちは。aromanneです。
ご訪問をありがとうございます。

お正月が明けて、めっきり寒くなってきましたね。

年齢的に寒さに弱いaromanneは、お風呂に入る前にはbodyブラッシング、お風呂からあがった
後はリンパマッサージをするなどして体の血行を少しでも良くするようにしています。

お陰さまで、アロマテラピーにであってからは、分厚い靴下をはいて寝ることもなくなりました。
アロマテラピーに感謝です☆

血行を良くすることは、体だけでなく、お肌自体(ようは細胞さん達です)にも良いことなので、
みなさんも血行を少しでも良くするようにしてみてくださいね。

さて、aromanneは、先日、「ラベンダーシュガー」を作りましたよ☆

お砂糖に、ハーブのラベンダーを混ぜ混ぜしているだけで、とても素敵な香りがキッチンに
広がりました!



aromadonna150121.jpg



あまいお砂糖の香りにラベンダーの香りが乗って・・・

それだけで顔がゆるんで心がほっとしてしまいます☆

混ぜ混ぜしたら、後は1ヶ月間熟成。

混ぜているだけで、これだけのHappyな香りがするのに、1カ月も熟成させたらどんなことに
なってしまうかしら??

スマイルプリキュアではないけれど、「ウルトラHappy」になってしまうかも!

熟成したら何に使おうかな、ホットミルクに入れたり、紅茶に入れても良いですね。

あ、以前、テレビで料理人のゴードン・ラムゼイ氏が「ラベンダープティング」なるものを作っていた
ので、何かお菓子作りに使用しても良さそう。

素敵な香り過ぎて、用途を妄想してします☆

ただ混ぜ合わせて熟成させるだけなので、手軽に作れます。
みなさんも作ってみませんか?

ラベンダー以外にも「ローズペタル」とか「オレンジピール」とかもいけそうですよ☆


【ラベンダーシュガー】

[材料]
・グラニュー糖(150g)
・ラベンダー(ドライハーブ) 大1くらい
・密閉容器

[作り方]
①グラニュー糖を密閉容器に計り入れて、ラベンダー(ドライハーブ)を加え、混ぜ合わせる。
②①を1カ月間、熟成させる。



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ではまた。


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Posted on 10:44 [edit]

category: 生活

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「リンゴ」、「カルシウム」そして「クレイ」と「放射能」  

こんにちは。aromanneです☆
ご訪問をありがとうございます。

東京は、先週あたりから、とても寒くなってきました。朝晩の冷え込みはもう冬ですね。
体を冷やさないようにしなければ・・・

女子は冷えが大敵ですものね。

近じか、


「クレイを混ぜたバスソルトで体を温めよう!」


と考えているaromanneです。

さて、冬が近づくこの季節、スーパー等の食品店に色んな種類の「リンゴ」達が並びますね。
みなさんは、リンゴの季節に、積極的に「リンゴ」を召し上がっていますか??

この「リンゴ」、既にご存知かとも思いますが、腸内環境を整えたり、大腸がん発生を抑制したり、
高血圧を予防したりととても健康に良い果物
なのです。

特にaromanneが注目しているのは、「リンゴ」に含まれている「アップルペクチン」。

この成分が原発事故でメディアでよく耳にする「セシウム」の体内排出促進に効果があるという臨床報告
が海外である
んです。
(ただ、aromanneは、まだ原文を読んでいないのですが・・・。是非、入手して読んでみたいと思っています。)

「セシウム」は、筋肉等の細胞に蓄積されるらしく、100日くらいで体外へ排出されるそうです。

原発事故による体内への影響を考えると(どこで「セシウム」を体内に取り込んでいるか分からないし)、
「リンゴ」に含まれている成分の1つが、少しでも早く「セシウム」を体外へ排出してくれるのであるならば、
食べないより食べた方が良いのではないかしら、と私的には考えます。

また、放射能汚染で注意しなければならないものとして「セシウム」の他に

ストロンチウム

というものがあるそうです。

aromanneは、あんまりテレビを見ないせいか「ストロンチウム」という言葉を知りませんでした・・・
原発事故があってから数カ月はメディアで「セシウム」という言葉はたくさん聞いたけれど、
「ストロンチウム」も話題になっていたのかな・・・?

この国に住んでいる住人の健康をきちんと考えてくれるなら、メディアをそんなにみない人でも
「ああ、それ知ってる、知ってる。聞いたことある。」となるくらいにきちんと情報提供するべきなの
ではないのかしら・・・と思ってしまうaromanneです。

さて、この「ストロンチウム」、原子炉の中で「セシウム」と同じくらいの割合でできるものなのだそう。
そして、この「ストロンチウム」が「セシウム」よりどうやら厄介なものらしいのです。

「セシウム」は細胞に蓄積されるのに対し、「ストロンチウム」は骨の生成に使われ、骨に蓄積される
カルシウム」と同じ振る舞いをして骨に蓄積される
とのこと。

骨に蓄積されるので、骨の癌や白血病に原因になるそうなんです。

たしかに血液や免疫細胞は骨髄から作られるし、とても合点がいく話です。

「ストロンチウム」の骨への蓄積を少しでも防止するためには、少し多めに産地を気にして食品等から
「カルシウム」を摂ることが望ましいようです。

成長期の子供がいるaromanneは、このことを知ってから「リンゴ」やカルシウムを含む食品を取らせる
ようにより心掛けるようになりました。

シンプルに考えれば、「しない」よりは「少しでもした方が良い」と思うから。

それからアロマテラピーの観点から「クレイ」も取り入れています

なぜなら、クレイはマイナスイオンに帯電しているので、プラスイオンに帯電している体に害を
及ぼすようなもの(花粉、排気ガス、電磁波等)を吸引・吸着してくれる
から。

体に害を及ぼす「セシウム」や「ストロンチウム」もプラスに帯電していると考えられるので、「クレイ」
の吸引・吸着作用に期待して。

これもシンプルに「しない」よりは「少しでもした方が良い」と思うから。

どんどん寒くなるこの季節は、保温効果があるバスソルトを入れたお風呂に入りたくなるので、
その時にいっしょにバスソルトにクレイを混ぜても良いと思いますよ。

この冬、普段からおそらく気にされて摂っている「カルシウム」といっしょに積極的に「リンゴ」
も摂ってみませんか?

リンゴに含まれる「アップルペクチン」を多めに含んでいるリンゴは、

王林」、「レッドゴールド」、「ふじ

だそうですよ。

では、また。


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Posted on 14:15 [edit]

category: 生活

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「薬」というものについて思うこと  

こんにちは。aromanneです☆
ご訪問をありがとうございます。

東京は、先々週末にどしゃぶりの雨が降ったかと思うと、先週は雹が降ったり、相変わらず、
変なお天気続きです。
aromanneは、先週、雹というものを生まれて初めて見ましたよ。
本当に丸っこい?粒が降ってくるんですね。自然のなせる技に驚きでした。

さて、今日は、「お薬」について思うことと綴ってみたいと思います。

みなさんは、「お薬」というとどんなものを考えますか?

病院から処方されるもの、薬局で販売されているもの、薬事法というもので規制されているもの・・・等々を
頭に思い浮かべるのではないでしょうか。

みなさんが使用する「お薬」は、病院から処方されるものが多いかと思います。
国家資格を持ったお医者さんが処方してくれたものですから、安心感がありますよね。

30歳前までのaromanneも当たり前のように何も疑問を持たずに安心して処方して頂いたお薬を使用して
いました。


先生からある言葉を聞くまでは・・・


当時、aromanneは、化粧品荒れを少し起こしたので、それなりに大きい総合病院の皮膚科へ
伺いました。

最初に処方された薬は、どちらかの製薬会社さんのチューブタイプの塗り薬で、


「もし、お肌に合わなかったり、治りが良くないようであれば、また来てください」


と言われました。

この言葉だけを普通に受け取れば、当たり前のような言葉がけなのですが、その時の先生の様子が
なんだか変で、ごく当たり前のようなこの言葉が妙に気にかかりました。

処方された塗り薬を数日塗りましたが、改善されず、逆に被れたので、再び、病院へ行くと、
先生から、こんな言葉が・・・


「やっぱりダメだった?良かった、
これで病院にこの薬ではダメだと言えるわ」



今度、先生から処方された塗り薬は、薬剤師さんがきちんと練って作った漢方の塗り薬とのこと。
先生は、どうしてもこの薬を他の患者さんにも使用したかったらしいんです。
(皮膚も弱くなってきているお年寄りも多く通院されていたからではないかと思います)

実験台になったということよりも、病院のお薬の処方の仕組みが分かった気がして、
何だか怖くなりました。

病院から処方される「お薬」に疑問を持つきっかけとなったaromanneにとっては事件でした。

病院だけでなく、世の中で信頼されていると考えられている団体や組織から当たり前のように
普通に供給されているものが、全て善良的なものではないということを・・・

因みに、薬剤師さんが練って手作りしてくれた漢方の塗り薬は、お肌に負担がなく、すぐに
良くなりました。

世の中で信頼されていると考えられている団体や組織だって、養うものがあるから、利益も追求
しなくてはいけないし、また利権も守らなければならないのはとても分かる。

でも、消費者としては、その事情を「知らない」のはとても困る。

なので「知らない」から「知ろう」、同じものを使うにせよ「知らない」で使うよりは「知ってて」使う、
「知った」から使うのを止めるもしくは減らす。


これって生きていく上で、自分自身や家族を守る?、あらゆる面でとても大事な術なのではないか
と思います。
何かあっても対処法を検討することができますし。
情報に無防備なものほど怖いものはないと思います。

お薬であれば、

「先生に自分が納得する回答を貰って、それを知った上で使用すること」、

これが大事だと思います。

もしそのお薬のことやそのお薬の作用について「嫌だな」「怖いな」と思ったら、他のお薬はないのか、
と相談もできますし。
相談も「知らなければ」できませんよね。

これは、アロマテラピーにも通じること。

アロマテラピーについての作用等の情報は世の中にたくさんあります。

でも、


なぜ、この精油にはこんな作用があるといわれているの?根拠は?


とまで、記載された情報って日本で出版されている書籍も含めてとても少ないと私的に
思います。

特にセラピストの方で、お医者さんと情報交換しながら、真摯にアロマテラピーをされていらっしゃる方は
もちろんいらっしゃいますが。

みなさんは、「なぜ?その根拠は?」と思う精神はお持ちですか?

aromanneは、この精神で、入手できる限りの学術論文や学会資料等を横断的に読みこんで自分が
納得するまたは納得したアロマテラピーを、だんなさん、娘、周囲のママさん達、友人、自分、
このブログを訪問して下さる方に伝達していければ、と思います。

是非、世の中のいろんなことについて「なぜ?その根拠は?」精神で関わってみてください。
この精神で世の中をみるとたくさんの情報に流されず、惑わされずになると思いますよ☆

因みにある物事を考えるまたは検証する上では、「なぜ、これがあるのか、これがある目的は?」
目線で考えるとシンプルな考えが見えてくると思いますよ。


ではまた。

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Posted on 15:29 [edit]

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